一般社団法人マリノフォーラム21は「環境、水産業の活性化と持続的発展を目指した技術革新・技術開発」、「開発途上国の水産振興」にチャレンジします!!

一般社団法人マリノフォーラム21(MF21) は、平成24年(2012年)11月26日付けで はごろもビルに移転しました。

                                                

クロマグロ養殖効率化技術開発事業 総集編の動画は こちら から   養殖ブリのペー

ICT養殖推進事業(可変深度型浮沈生簀によるギンザケ実証養殖)の総集編の動画はこちらです

新着情報・セミナー・イベント

  • カンボジアの民間企業との連携や合弁について照会します。(CJBI紹介資料起業家育成に係わるイベント)(2019.11.14)
  • パラオへの水産振興官民調査団への参加を募集します。申込用紙はこちらです。(2019.10.15)
  • 12月17日のサロンは、元上越教育大学教授 宇佐美昇三氏の「日本経済を支えてきた蟹工船の軌跡−同名小説とは異なる真実ー」を予定しています.(2019.10.8)
  • 11月19日のサロンは、当日午後開催の水産セミナーに引き続き、話題提供者なしで懇親会を開催しました。
  • 11月19日、水産セミナーは、70名を越える方の参加者があり無事終了しました。
  • 10月15日のサロンは、三洋テクノマリン株式会社沿岸域マネジメント部小野ゆかり氏の「目指せ全国普及! 日本発の水産エコラベルMEL」でした。
  • 活動成果のご紹介に「アサリ漁場環境改善技術導入のための作業手引き」を公開しました。(2019.9.4)
  • 9月17日のサロンは、(公社)全国豊かな海づくり推進協会 事業推進部部長 桑田博氏の「淡水ワムシ培養を普及して発展途上国の淡水増養殖を大躍進?!」でした。
  • 当会が実施した補助事業の成果が実用化されました。平成23〜25年度の水産庁補助事業“クロマグロ養殖用餌料高度化促進事業”(マグロ養殖用大口径EP飼料の開発)を当会で実施しました。その後も日清丸紅飼料株式会社と近畿大学水産研究所で研究、改良、実証養殖を続け、“種苗生産初期の生物餌料を除けば、クロマグロを種苗生産中期以降、 出荷サイズまで生餌を一切使わず配合飼料だけで養殖できるようになりました。このことは、飼料効率が悪い(マグロ1kg太らすのに生餌15kg必要)と言われる クロマグロ養殖において、将来的には配合飼料の魚粉を削減し、代替タンパク質を使用することで、クロマグロ養殖の持続可能性を目指す第一歩と言えます。(2019.7.31)
  • 8月20日のサロンは、三菱重工業株式会社 防衛・宇宙セグメント 先進システム事業推進部 篠原 聡氏の「自律無人機を活用した洋上・沿岸監視システム」でした。
  • 水産セミナーでの発表テーマを募集します。応募様式はこちら。から。〆切は7月26日です。(2019.7.5)
  • 7月16日のサロンは、株式会社人工海底山脈研究所 代表取締役 鈴木達雄氏の「人工海底山脈による巨大地震からの早期復興」でした。
  • 役員公募の実施結果について。(2019.6.5)
  • 6月18日のサロンは、日本熱源システム株式会社 営業部部長 吉井 一氏の「フロン冷媒規制に対応するCO2自然冷媒冷凍機器のご紹介」でした。
  • 令和元年5月21日付けで東京労働局長から「えるぼし」認定を受けました。(2019.5.21)
  • 5月21日のサロンは、wpdジャパン株式会社 開発プロジェクトマネージャー 清水博紀 氏の「国外・国内洋上風力発電の現状と漁業協調の可能性について」でした。
  • 常勤役員候補者の公募は4月25日に締め切りました。(2019.4.26)
  • 4月16日のサロンは、(株)ロイヤルグリーンランドジャパン セールスマネージャーチームリーダー 安齋保利氏の「グリーンランドの漁業と日本の漁業について」でした。
  • 4月6日に技術士第二次試験受験対策講習会を開催しました。
  • 3月19日のサロンは、フード コミュニケーション ライフ 代表 梶 雅之氏の「SDGs入門(世界の課題を解決するための共通言語)」でした。
  • 2月19日のサロンは、日本水産缶詰輸出水産業組合・日本水産缶詰工業協同組合 専務理事 松浦 勉氏の「頑張っています定置漁村」でした。
  • 年末年始休業のお知らせ(休業期間12月28日から1月6日) (2018.12.3)
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